生活保護の66.2%が朝鮮人 しかも増加傾向

http://www.soumu.go.jp/main_content/000305409.pdf

生活保護を受給する被保護外国人世帯数は、平成 23 年度で約 4.3 万世帯あり、「韓国・朝鮮」の国籍を有する世帯が最も多く約 2.9 万世帯で、全体の約 66.2%を占めている。

また、被保護外国人世帯数の平成 14 年度から 23 年度までの間の推移をみると、生活保護対象の在留資格保有者の減少傾向とは逆に、その数は増加傾向(2.3 万世帯→4.3 万世帯)にあり、特にリーマン・ショックがあった 20 年度以降その傾向が顕著になっている。

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